電子書籍を出版して、その分野の専門家になりましょう。

売上アップするには、本を出版することが効果的なのは、よく知られています。

本を出版し、売れると印税が入りますが、

実はもっと大きなメリットがあるのです。

まず、著者の知名度が上がります。

知名度アップすれば、テレビや新聞などのメディアへ出演できるかもしれないし、

講演の依頼があるかもしれません。

本を出版した人は、一目置かれる存在(尊敬される)になり、

その分野の専門家と思われます。

今は商品や情報が溢れすぎている時代なので、みんな買う時に迷います。

何が正しいのか、わからないのです。

そこで「専門家が言うんだから間違いないだろう」と考えます。

本を書くことで、専門家となったあなたから商品を買いたくなるわけです。

しかし、従来のような紙媒体の本は、

なかなか出版できる機会があるわけではありません。

出版社も売れる可能性のある本しか出したくないのが本音です。

自費出版という道もありますが、

成功するかどうかわからないのに、多額のコストをかけるわけにもいきません。

そこで登場するのが、電子書籍(ebook)です。

電子書籍は、誰でも無料で出版できるようになっています。

例えばパブーやAmazonのkindleが有名です。

売れた時だけ、手数料が発生する仕組み。

つまり売れなければ、コストは一切かかりません。

必要なのは、執筆に要するあなたの時間のみ。

さらにパブーでは、0円で販売(無料ダウンロード、閲覧のこと)もできます。

もし印税がいらなければ、

専門家としてのあなたの知名度をアップする、

商品の存在を知らせる目的で、

電子書籍をタダで配ってみては?

電子書籍は、まさに売り上げアップに打って付け(ぴったり合う)ツールなのです。

もちろん本の印税も入って、商品も売れるのが理想的ですがw

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